2011年 第59回 神戸新聞杯(GⅡ) 分析

      2012/07/17

2011年 第59回 神戸新聞杯(菊花賞トライアル)

クラシック三冠最終戦の菊花賞はもちろん、その後のGI戦線を占ううえでも見逃せない一戦。

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日本ダービーからの直行組が中心!
過去10年で3着以内になってる出走馬のほとんどは、前走が日本ダービーとなっており、5着以内と好走した馬はさらに優秀な成績を収めている。今年も日本ダービーから直行してきた、ウインバリアシオン、オルフェーヴル、クレスコグランドロッカヴェラーノには注意しよう。

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近年は前走で先行していた馬が不振!
2007年より阪神・芝2400mの外回りコースで開催されるようになったため、以前より距離が400m長くなっただけでなく、ゴール前の直線も約476m(Bコース使用時)に延長されたことから「逃げ」・「先行」タイプの馬は苦戦を強いられているようだ。

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武豊騎手と四位洋文騎手に注目!
阪神・芝2400mの外回りコースで開催されるようになった2007年以降の連対馬8頭中7頭は、武豊騎手か四位洋文騎手が騎乗した馬となっている。この両騎手が騎乗する馬はチェックしておこう。
武豊:⑤6ショウナンマイティ
四位洋文:④4イグアス

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